Jumbo plane mark JumboSIM

着いた時には、もう通信できる。

出発前に入れておく eSIM です。空港のカウンターに並ぶ必要も、あの小さなカードを入れ替える必要も、承諾していないローミング料金が帰国後に届くこともありません。

対応エリアを読み込んでいます…

対応エリア

JumboSIM が使えるところ

下の一覧が本日販売中の行き先で、表示どおりの価格です。それ以外は、こちらで用意できる対応エリアです。国をタップすると内容が見られます。

周遊プラン

1 枚の eSIM で、旅のあいだずっと

国境を越えますか。周遊プランなら最初の国境で切れず、そのままついてきます。

使い方

3 ステップ、荷造りの前に終わります

01

行き先を選ぶ

国または地域と、その旅で実際に必要なデータ量を選びます。契約も、毎月の何かもありません。

02

QR コードを読み取る

自宅の Wi-Fi につながっているあいだに、1 分ほどで端末に設定が入ります。ふだんの番号もアプリも、そのままです。

03

着いたらつながっている

到着すると自動で有効になります。地図もメッセージも配車も、出口にたどり着く前から使えます。

よくある質問

先に確かめておくとよいこと

自分の端末は eSIM に対応していますか

2019 年ごろ以降に発売された端末はほとんど対応しています。iPhone XS 以降、最近の Pixel や Galaxy などです。あわせて SIM ロックが解除されている必要があります。iPhone なら 設定 → 一般 → 情報 で確認でき、EID の番号があれば対応しています。

いまの番号はそのまま使えますか

はい。旅行用 eSIM はデータ通信のための 2 本目の回線です。お使いの SIM はそのまま入っていて番号も変わらず、どちらの回線で通信するかを選べます。ふだんの回線は通話とメッセージのために有効にしたまま、その回線のデータ料金は一切かかりません。

データを使い切ったらどうなりますか

知らないうちに課金され続けるのではなく、通信が止まります。チャージするか、別のプランを購入してください。自動で更新されるものはなく、解約を覚えておく必要のあるサブスクリプションもありません。

通話に使えますか

データ通信のプランです。データを使う通話やメッセージ — WhatsApp、FaceTime、Signal、Telegram — は使えますが、eSIM に電話番号は付きません。

実際にいつ買えますか

価格が表示されている行き先なら、いますぐです。国を選び、プランを選ぶだけ。決済は Stripe が扱い、eSIM は 1 分ほどでメールに届きます。一覧のそれ以外は、対応はしているものの、まだ価格を決めていない国です。

どれでも解決しません。どう連絡すればよいですか

まず ヘルプ(英語)をご覧ください。設定、つながらないときの対処、有効期間、返金はすべてそこに書いてあり、こちらの返信を待つより早く解決します。どれにも当てはまらない場合は、そのページの最後に問い合わせフォームがあり、担当者がメールでお答えします。