出発前に入れておく eSIM です。空港のカウンターに並ぶ必要も、あの小さなカードを入れ替える必要も、承諾していないローミング料金が帰国後に届くこともありません。
対応エリアを読み込んでいます…
下の一覧が本日販売中の行き先で、表示どおりの価格です。それ以外は、こちらで用意できる対応エリアです。国をタップすると内容が見られます。
国境を越えますか。周遊プランなら最初の国境で切れず、そのままついてきます。
国または地域と、その旅で実際に必要なデータ量を選びます。契約も、毎月の何かもありません。
自宅の Wi-Fi につながっているあいだに、1 分ほどで端末に設定が入ります。ふだんの番号もアプリも、そのままです。
到着すると自動で有効になります。地図もメッセージも配車も、出口にたどり着く前から使えます。
2019 年ごろ以降に発売された端末はほとんど対応しています。iPhone XS 以降、最近の Pixel や Galaxy などです。あわせて SIM ロックが解除されている必要があります。iPhone なら 設定 → 一般 → 情報 で確認でき、EID の番号があれば対応しています。
はい。旅行用 eSIM はデータ通信のための 2 本目の回線です。お使いの SIM はそのまま入っていて番号も変わらず、どちらの回線で通信するかを選べます。ふだんの回線は通話とメッセージのために有効にしたまま、その回線のデータ料金は一切かかりません。
知らないうちに課金され続けるのではなく、通信が止まります。チャージするか、別のプランを購入してください。自動で更新されるものはなく、解約を覚えておく必要のあるサブスクリプションもありません。
データ通信のプランです。データを使う通話やメッセージ — WhatsApp、FaceTime、Signal、Telegram — は使えますが、eSIM に電話番号は付きません。
価格が表示されている行き先なら、いますぐです。国を選び、プランを選ぶだけ。決済は Stripe が扱い、eSIM は 1 分ほどでメールに届きます。一覧のそれ以外は、対応はしているものの、まだ価格を決めていない国です。
まず ヘルプ(英語)をご覧ください。設定、つながらないときの対処、有効期間、返金はすべてそこに書いてあり、こちらの返信を待つより早く解決します。どれにも当てはまらない場合は、そのページの最後に問い合わせフォームがあり、担当者がメールでお答えします。